もう迷わない!モバイルWiFiルーターはどんなときもWiFi(どんファイ)一択

こんにちは〜★

ネット回線と聞くだけでテンションが上がってしまう、「たかみー」こと高見沢です!

どのくらいネット回線が好きかは、ボクが契約しているネット回線一覧をみてもらえば分かると思います。

  • WiMAX × 2回線
  • その他のWiFiルーター × 2回線
  • 光回線 × 2回線
  • 格安スマホ × 2回線

ケンジ

8回線も契約してるんですか!?

高見沢

そう、実はつい最近さらにもう1回線増やしちゃったんダヨネ。

あい

えー、8回線だけでもビックリなのに、さらに増えて9回線になったということですか!?

高見沢

そうなんダヨ〜。すごいモバイルWiFiルーターを見つけちゃったから、契約せずにはいられなかったんダヨネ★

ケンジ

たかみーさんが「すごい」というくらいだから、相当すごそうですね。

あい

気になります!教えてください!

ボクが追加で契約したモバイルWiFiルーターの名前は、「どんなときもWiFi」です。

どんなときもWiFiの運営会社に実際訪問してみましたが、社内では「どんファイ」と呼ばれていました。

あい

どんファイ笑

高見沢

今は呼び名に違和感があるけど、近い将来「どんファイ知らないの?」とか言われるようになるかもしれないネ★

そう思うくらい、インパクトの強いサービスを提供しているのがどんなときもWiFi(どんファイ)なのです。

「どんファイ」も加えると、現在5回線のモバイルWiFiルーターを契約しています。

ただ、契約更新月になったら、どんファイ以外の4回線は解約すると思います。

高見沢

モバイルWiFiルーターは必要台数分だけ全部どんファイを契約する予定ダヨ。

もちろん他のモバイルWiFiルーターが、「どんファイ」を超えるサービスを提供し始めた場合は別です。

でも、今のところは「どんファイ」以外を契約する理由が見当たらないのです。

ケンジ

なにがそんなにすごいんですか?

「どんファイ」には、他のモバイルWiFiにはないすごい特徴があるんです。それは…

  • 「完全」無制限使い放題
  • クラウドSIMの採用(トリプルキャリア対応)

という特徴の両立です!

あい

なんだか、すごそうだけどあまりまだピンときてません。

高見沢

この記事を最後まで読めば、どんなときもWiFi(どんファイ)がとんでもなくすごいことが分かるヨ。

長年に渡ってモバイルWiFiルーターをリサーチし続けたボクが、久々に大きな衝撃を受けたサービスです。

この記事を読んだら、どんなときもWiFi(どんファイ)以外のモバイルWiFiを契約する理由が「全く」見当たらなくなると思います。

あい

期待が高まりますね〜。

高見沢

期待しちゃっテ〜★

どんなときもWiFi公式ページ

https://donnatokimo-wifi.jp

2019年最新のモバイルWiFiルーター一覧

まずは、2019年現在契約できるモバイルWiFiルーターについてサクッと解説します。

日本国内で現在利用できるモバイルWiFiをざっくり分類すると、下記の7つになります。

  • docomo
  • au
  • SoftBank
  • Y!mobile
  • WiMAX
  • 格安SIM(MVNO)系
  • 民泊WiFi系

高見沢

細かいものも合わせたらもっとあるけど、代表的なものはこんな感じダヨ。

それでは、それぞれの特徴を一覧表で確認してみましょう。

データ量 エリア 月額料金 備考
docomo プランに
よる
全国ほぼ
どこでも
プランに
よる
契約プランによるが、
基本的に料金は高額
au 無制限 狭め 4,000円
程度
3日10GBの制限あり。
WiMAX回線+auLTE
SoftBank 7GB 全国ほぼ
どこでも
3,696円 1,000円/1GBで
データチャージ可
Y!mobile 7GB 全国ほぼ
どこでも
3,696円 無制限の有料オプションがあるが
エリアは狭め
WiMAX 無制限 狭め 3,500円
程度
3日10GBの制限あり
格安SIM系
※MVNO
プランに
よる
全国ほぼ
どこでも
プランに
よる
比較的安価だが、データ上限あり。
非常に遅い回線もある
民泊WiFi系 プランに
よる
全国ほぼ
どこでも
プランに
よる
安くない。契約期間の縛りがない。
レンタル端末あり

この表で見比べてみれば分かるとおり、それぞれ得意不得意があって、「すべてが最高!」というモバイルWiFiは今までありませんでした。

ケンジ

「なかった」と過去形にしているということは、もしかして「どんファイ」がその「すべてが最高!」を叶えたサービスなんですか?

高見沢

そう★夢にまでみた最高のモバイルWiFiルーターが、とうとう出てきたんだヨ。

どんなときもWiFi(どんファイ)の出現は、まさにモバイルWiFiルーターの歴史を塗り替える大事件です。

「どんファイ」が出るまでは、WiMAXとネクストモバイル(格安SIM系)を個人的に愛用し、人にもおすすめしていました。

しかし、「どんファイ」はボクが厳選した2社をも超える素晴らしいサービスを提供しているのです。

このまま他のモバイルWiFiルーターが改善の努力をしなかったら、「どんファイ」によって一掃される可能性があります。

ケンジ

一掃って過激ですね。

高見沢

それくらい最強のモバイルWiFiルーターってことダヨ★

どんなときもワイファイ(どんファイ)の出現はモバイルWiFiルーター界の大事件

「どんファイ」は、数あるモバイルWiFiルーターの「強み」だけを集めて作られたようなサービスです。

高見沢

どこを取っても「どんファイ」にはかなわないという感じダヨ★

「どんファイ」は運営会社さんを通じて直接知ったのですが、まさかの「その場で申し込み」を行ないました。

高見沢

契約をするか検討する余地もないくらい、すごいサービスだからネ。

ネット回線に精通しているボクも飛びつくほどの「すごさ」です。

どんファイは何がすごい?

ここまでは、どんファイが「どれだけすごい」のかについて説明しましたが、ここからは「どんなところがすごい」のか説明していきます。

あい

何となくすごそうな雰囲気は感じていますが、悪い点はひとつもないんですか?

高見沢

人によってはデメリットと感じる点があるから、まずはそれを説明するネ。

それは下記の2点です。

  • 契約解除料(解約金)が高め
  • 端末はレンタル(新品)で、契約終了後返却する必要あり

まず、具体的な契約解除料(解約金)をみてみましょう。

契約月数 解約金
0-12ヶ月 ¥19,000
13-24ヶ月 ¥14,000
25ヶ月目 ¥0
26ヶ月〜 ¥9,500

この解約金はWiMAX(ワイマックス)と同じくらいの金額で、高めの部類に入ります。

また端末はレンタルなのでいくら長期間使用しても自分のものになることはなく、契約終了時には返却する必要があります。

うっかり更新月に端末の返却を忘れてしまうと、18,000円の違約金の支払いが必要になります。

これらの2点は、契約期間内に解約する可能性がある人以外は、デメリットというほどのものではありません。

高見沢

そもそも短期間で解約する可能性がある人は、最初から月単位のレンタルを選んだ方が良いヨネ。

少しでもデメリットになる可能性があるものはこの2点だけで、あとは良いことづくしです。

どんなときもWiFi(どんファイ)のメリットをざっくりまとめると、

  • 料金が格安
  • エリアの広さが日本一
  • データ(ギガ)が「完全」無制限使い放題
  • 海外でそのまま使える
  • 端末の性能が良い
  • 支払い方法を選べる

ケンジ

これは本当にすごいですね!!

高見沢

これだけのメリットがそろっていたら、他のモバイルWiFiルーターは完敗ダヨネ。

それでは、「どんファイ」のメリットをひとつずつ詳しく説明します。

エリアの広さが日本一

エリアの広さが日本一となぜ言い切れるのかというと、それは「どんファイ」がトリプルキャリア対応だからです。

あい

トリプルキャリア対応ってなんですか?

トリプルキャリア対応とは、docomo、SoftBank、auの三大キャリア3社の回線(電波)をすべて使用できるということです。

あい

そんなの聞いたことないです!

高見沢

そう、これは革命的なことなんダヨ。

この革命は、「クラウドSIM」を採用することによって実現しています。

通常は端末にSIMカードが入っていて、そのSIMカードは各キャリアが発行しています。

どのモバイルWiFiルーターを契約しても、三大キャリアのいずれか1社のSIMカードが入っているということです。

一方、クラウドSIMを採用している「どんなときもWiFi(どんファイ)」には、SIMカードが入っていません。

SIM情報はネット上で管理されているため、プラスチックのSIMカードは必要ないのです。

高見沢

バーチャルSIMとも呼ばれているヨ。

このクラウドSIMが、その時その場所に最適な回線(電波)を自動で選んでくれるという仕組みです。

三大キャリアの回線はどれも日本中ほぼつながるほどエリアが広いものですが、その回線をすべて使えるので最強になるのです。

ケンジ

それはたしかに日本一のエリアの広さですね。

WiMAXは「無制限」で使用できることが人気の理由で、エリアの狭さは妥協して使っていた人も多いと思います。

都心部では高速データ通信を行えますが、田舎や建物の中ではつながらないこともあるほどなのです。

高見沢

そのWiMAXのメリットをなくさずに、デメリットを無くしてくれたのが「どんファイ」ダヨ★

データ(ギガ)が「完全」無制限使い放題

今までのモバイルWiFiは、良いところもあれば悪いところもあり、どこかを妥協して契約しなければいけませんでした。

例えば、「エリアは広いけど、データ無制限ではなく高額」、「データ無制限で安いけど、エリアが狭い」などです。

高見沢

だから人によっておすすめするモバイルWiFiを変えていたヨ。

しかし「どんファイ」が出た今は、人によっておすすめを変える必要がなくなりました。

「どんファイ」であれば環境や使い方に関係なく、すべての人が快適かつおトクにモバイルWiFiを使用できるからです。

ケンジ

日本全国どこでもつながりやすくて、データ完全無制限は最強ですよね!

今までWiMAX愛を説いてきたボクとしては自分が負けたようなさみしい感じもありますが、はっきり言ってWiMAXは完敗です。

まだ年単位で使っているわけではないですが、今のところ動画や音楽を一日中流しっぱなしにしても速度が落ちることはありません。

運営会社の人にも念のため確認したところ、「動画を流しっぱなしにしても大丈夫」ということでした。

WiMAXなど他のモバイルWiFiの多くは3日で10GBの制限があり、10GBを超えてしまうと超低速になってしまいます。

高見沢

だから、WiMAX(ワイマックス)は完全に無制限ではなく、「ほぼ」無制限なんダヨネ。

「どんファイ」は、3日で10GBの速度制限もないので、「完全」に無制限と言えるのです。

ちなみに、動画と音楽を一日中流しっぱなしにした時に、使用データ量を確認すると6GBでした。

3日間続けると18GBなので、一般的なモバイルWiFiであれば「3日で10GB制限」に引っかかってしまうということです。

あい

「3日で10GB制限」がないので、本当に何も考えずに使いたい放題できるんですね!

高見沢

そうダヨ★LTE完全無制限使い放題のモバイルWiFiは他にもあるんだけど、高額なところがデメリットなんだヨネ。

例えば、民泊WiFiの無制限プランは、月額6,500円ほどです。

ケンジ

た、たかい…。

それにくらべて「どんファイ」は、月額料金がありえないくらい安いのです。

さらに、端末がレンタル品の使い回しなので状態が良くないという欠点もあります。

ケンジ

端末故障の不安がつきまといますね。

どんなときもWiFi公式ページ

https://donnatokimo-wifi.jp

料金が格安

「どんファイ」の月額料金は、3,480円です。

月額料金の安さだけでも驚きですが、

  • 「完全」無制限使い放題
  • 全国どこでもほぼつながる

というすごい特徴も持っているんです。「安い」だけではなく、「安くてすごい」サービスです。

使用月ごとの月額料金をみてみましょう。(※クレジットカード払いの場合)

契約月数 月額料金
開始月 ¥3,480の日割
1-12ヶ月目 ¥3,480
13-24ヶ月目 ¥3,480
25ヶ月目以降 ¥3,980

この価格がどれだけ安いのか、WiMAXと比較してみました。

契約月数 どんファイ WiMAX
開始月 ¥3,480の
日割
¥2,726の
日割
1-2ヶ月目 ¥3,480 ¥2,726
3-12ヶ月目 ¥3,480 ¥3,411
13-24ヶ月目 ¥3,480 ¥3,411
25ヶ-36ヶ月目 ¥3,980 ¥4,011

ケンジ

全国どこでも使えて、完全に無制限なのにWiMAXとほぼ同じ価格ですね!

しかも、契約年数の縛りはWiMAXが3年、「どんファイ」は2年と、「どんファイ」の方が短いのです。

あい

ほとんどのモバイルWiFiの縛りが3年という中の2年縛り!さらに「どんファイ」以外を契約する理由がなくなりますね。

海外でそのまま使える

「どんファイ」は、日本国内だけでなく海外でも簡単に使用できます。

どれほど簡単かというと、

手続きは何も必要ありません!

普段の外出時のように端末を持っていくだけで、海外でもデータ通信が行えてしまいます。

高見沢

これもクラウドSIMだからできることなんダヨ。

ケンジ

そんな便利なサービスだったら、もしかしてすごく高いんじゃないんですか?

あい

海外でデータ通信をして10万円以上請求された、という話を聞いたことがあるから心配です。

高見沢

心配する必要はまったくないヨ★

なぜなら、「どんファイ」の海外データ通信は、「定額制」だからです。

自動的にデータや料金が加算されていくことがないので、安心して使用することができます。

「どんファイ」を使用できる国はこれから解説しますが、かなり広く網羅しているので、ほとんどの旅行先や出張先はカバーできると思います。

金額ですが、国によって2種類に分かれています。

まずは、1日定額1,280円で使用できる国一覧です。

対象地域 対象国
アジア・
オセアニア
26地域
韓国・香港・中国・台湾・マカオ・
オーストラリア・ニュージーランド・
シンガポール・タイ・ベトナム・
マレーシア・フィリピン・インドネシア・
カンボジア・ミャンマー・ラオス・
ネパール・インド・スリランカ・
バングラデッシュ・カザフスタン・
モンゴル・パキスタン・グアム・
サイパン・フィジー
ヨーロッパ
41地域
オーストリア・ベルギー・スイス・
チェコ・ドイツ・スペイン・
フィンランド・フランス・ギリシャ・
イタリア・オランダ・ポルトガル・
ロシア・スロベニア・トルコ・
リヒテンシュタイン・モナコ・
キプロス・ハンガリー・ラトビア・
ポーランド・スウェーデン・
ウクライナ・エストニア・
クロアチア・アイルランド・
リトアニア・ルクセンブルク・
セルビア・ノルウェー・アルバニア・
デンマーク・スロバキア・イギリス・
サンマリノ・バチカン市国・
ブルガリア・アイスランド・
マルタ・ルーマニア・オーランド諸島・
北米2地域 アメリカ・カナダ

そして、下記が1日定額1,880円で使用できる国一覧です。

対象地域 対象国
中東
7地域
UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・
サウジアラビア・イエメン・バーレーン
中米・南米
17地域
コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・
アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・
ドミニカ共和国・コスタリカ・
エクアドル・グアテマラ・ペルー・
ボリビア・チリ・ニカラグア・
エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ
アフリカ
13地域
南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・
エジプト・西サハラ・タンザニア・
ザンビア・チュニジア・アンゴラ・
アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・
モーリシャス

ケンジ

これだけの国で使えれば十分ですね!でも、この金額でどれくらいのデータが使えるのかが気になります。

高見沢

1日1GBまで使えるヨ〜。

あい

え、そんなに使えるんですね!

旅行中は調べ物やマップ使用くらいで、出張中は出張先にWiFiがあると思うので1日1GBあれば困ることはないでしょう。

価格もギガ数も満足ですが、何より嬉しいのはいつも使用しているWiFiを「手続きなし」でそのまま持っていけるということです。

別でレンタルすると、国内用と海外用の2つの端末を持っていくことになり荷物になります。

高見沢

身軽になるという点でも、1台の端末で済むのはすごくウレシイ★

ケンジ

受け取りや返却をしなくて良いのも手軽で最高です!

さらに返却忘れで延長料を取られるという心配もないので、海外用でも「どんファイ」がベストです。

どんなときもWiFi公式ページ

https://donnatokimo-wifi.jp

端末がおしゃれで性能が良い

どんなときもWiFi(どんファイ)の端末はレンタルです。ここでポイントは、レンタルでも新品だということ。

例えば、民泊WiFiも端末はレンタルですが、こちらは新品ではなく使い回された古い端末です。

かなり使用感があって気持ちよく使えないということもありますが、もっと深刻なのはいつ壊れるか分からないということなんです。

急にモバイルWiFiが使えなくなるのはとても困ります。さらに、壊れたら弁済金を支払う必要があるので大損害です。

高見沢

その点「どんファイ」は新品だから安心ダヨ。

あい

使用感のある端末はテンションが下がるので新品がいいです!

「どんファイ」の端末は「U2s」というものですが、なかなかオシャレです。

ディスプレイなし、余計な装飾なしというシンプルなデザインで気に入ってるヨ★

操作するところと言えば電源ボタンだけなので、電子機器が苦手な人でも簡単に使えるのも良いところです。

完全無制限でデータ量を確認する必要がないので、ディスプレイは必要ないのです。

バッテリーが長持ち!12時間も連続使用できる

「U2s」はバッテリーがとても長持ちするのもメリットです。

連続で12時間使用できるので、使い方によっては数日間充電しなくても良いくらいです。

待ち受けが12時間という端末はよくありますが、連続で12時間使用できるのは高性能ですね。

端末のスペックはこのような感じです。

項目 備考
重量 151g iPhone8と
ほぼ同じ(148g)
連続使用
可能時間
12時間
最大通信
速度
下り最大:150Mbps
上り最大:50Mbps
サイズ W127 x H65.7 x W14.2 mm iPhone8とほぼ同じ。
U2sの方が厚い

重さやサイズはiPhone8とほぼ同じなので、持ち運ぶときに苦痛を感じることはありません。

ケンジ

下り(ダウンロード)の速度が150Mbpsって遅く感じるのですが…。

あい

ギガ超えしているものもありますよね。

高見沢

そう、最大速度で比べるとすごく遅く感じるヨネ。でも、最大速度が速いからといっていつも快適に使用できるとは限らないんダヨ。

というのも「最大速度」とは、「理論上」の最大速度だからです。

コンピューターでの計算上このくらいの速度は出るはず、といった値でいつもその速度が出るとは限らないのです。

高見沢

むしろ最大速度が出ることはめったにないヨ。

ギガ超えのモバイルWiFiなんてすごそう!と思うかもしれませんが、実際は20〜30Mbpsしか出ないことはよくあります。

ボクは「どんファイ」を毎日使っているのですが、いつも20〜45Mbpsくらいの速度は出ています。

高見沢

20Mbpsも出れば何をするにも困らないヨ

150Mbpsの速度が必要な人もそんなにいないので、正直ギガの速度が必要な人はほぼいないのではないでしょうか。

どんなときもWiFi公式ページ

https://donnatokimo-wifi.jp

支払い方法を選べる

モバイルWiFiルーターによっては、支払い方法が「ひとつしかない」ということがよくあります。

ケンジ

クレジットカード払いのみというのをよく見かけます。

クレジットカード払いのみということは、クレジットカードを持っていない人は契約できないということです。

あい

事情があってクレジットカードを作れない人は困りますね。

せっかく自分に最適なモバイルWiFiを見つけても、支払い方法で引っかかってあきらめないといけないということです。

「どんファイ」であれば、「口座振替」にも対応しているので、クレジットカードを持っていない人でも問題ありません。

クレジットカード払いの場合と口座振替の場合の料金を見てみましょう。

契約月数 クレジットカード 口座振替
開始月 ¥3,480の
日割
¥3,980の
日割
1-12ヶ月目 ¥3,480 ¥3,980
13-24ヶ月目 ¥3,480 ¥3,980
手数料 ¥0 ¥200/月

口座振替を選ぶと、月額で+500円、手数料で+200円になるので合計700円/月高くなります。

あい

支払い方法を変えただけで700円も高くなるんですね。

高見沢

損するように感じるかもしれないけど、他のモバイルWiFiとくらべれば損をしてないことが分かるヨ。

例えば、民泊WiFiは6,500円、光回線は5,000円の月額料金がかかります。

一方、「どんファイ」は口座振替でも月額料金は4,180円です。

ケンジ

手数料とか足してもかなり安いですね。

しかも「どんファイ」は完全無制限なので、自宅の固定回線を解約しても問題ない人が出てくるでしょう。

6,500円のモバイルWiFiを「どんファイ」に変えて、5,000円の自宅の固定回線を解約すると、年間で約9万円の節約になります。

あい

口座振替でもかなりおトクということですね!

高見沢

そう、もうどこを取ってもコスパが良すぎるんダヨネ。

あなたは光回線派?それとも「どんファイ」派?

ここまでの「どんファイ」の解説を読んだ時点で、「それでも光回線」派と「どんファイしかない」派に別れたのではないでしょうか。

ケンジ

「どんファイ」以外のモバイルWiFiルーターはもう比較の必要がありませんね。

高見沢

そう、モバイルWiFiなら「どんファイ」一択、でも光回線が必要な人もいるんダヨ。

それでは、「どんファイ」一本で十分な人と光回線が必要な人の特徴をざっくり解説していきます。

光回線が必要になる人

まずは、光回線がどのような特徴をもっているかをまとめると、

  • 速度が安定して速い
  • たまに遅いプロバイダがある
  • データ無制限使い放題
  • 料金が高め
  • ひとつの固定した場所でしか使えない

ケンジ

料金が高い光回線なのに速度が遅いことがあるんですね!

高見沢

そう、ハズレを引くと痛いヨネ。

一度設置したら、その場所(自宅、オフィスなど)でしか使えないのも不便です。

このようにマイナス要素がいろいろあるように見える光回線ですが、モバイルWiFiにはないメリットがあります。

それは、「安定して」「応答速度」が速いこと。

あい

応答速度ってなんですか?

応答速度は、その名のとおりアクションを行なってから反応が起こるまでの速さのことです。

例えば検索したいキーワードを入力して、検索ボタンを押したあとに検索結果が出る速さです。

普段の生活ではそこまで応答速度にこだわる人はいないかもしれませんが、必須になる人がいます。

それは、オンラインアクションゲーマーです。

一瞬の動きが勝ち負けを決めるオンラインアクションゲームでは、応答速度が速く安定していないと話にならないのです。

応答速度は、「ping(ピン)」という数値で表されますが、これが大きいほど応答速度が遅いとうことです。

pingの値が大きい(応答が鈍い)モバイルWiFiを使うのは、オンラインアクションゲームでは足かせをつけられているようなものです。

高見沢

Pingの数値にこだわるのであれば、光回線が断然おすすめダヨ。

あい

話は理解できましたが、私はまったくpingにはこだわりません。

高見沢

じゃあ、どんファイで決まりダネ。

どんファイ一択の人

「どんファイ」一択かどうかを判断するのは、たったひとつの質問で十分です。

「あなたは、オンラインアクションゲームをしますか?」

高見沢

これだけダヨ★
  • イエス→光回線
  • ノー→どんファイ

オンラインアクションゲームをする人以外は全員、「どんファイ」をおすすめします。

高見沢

Netflix(ネットフリックス)やHulu(フールー)を1日中見ても速度が落ちない「どんファイ」は最高ダヨ。

念のため、運営会社の方にもNetflixを1日中見ると速度が落ちるなどの問題がないのか聞いてみましたが、問題ないということでした。

「どんファイ」があれば自宅でも外出先でもLTE回線が使用できるので、スマホのギガは必要なくなります。

ギガ死の心配がないのはかなりの安心感があります。

高見沢

スマホのデータプランを1番安いものにすると節約もできるヨ★

ケンジ

ほとんどの人は「どんファイ」一択ということですね!

高見沢

間違いないネ★

まとめ:モバイルWiFiは「どんファイ」以外考えられない

モバイルWiFiルーター界の革命児である「どんなときもWiFi(ワイファイ)」略して「どんファイ」について解説しました。

いろいろな方向から考えてみましたが結論は、

どう考えても「どんファイ」一択

ということです。

高見沢

今までのモバイルWiFiルーターの良いところばかりを集めた最強のモバイルWiFiダヨ★

5G通信が一般的になった場合、話は変わってくるかもしれませんが、出遅れ感のある日本で5Gが普及するのにはまだ数年かかりそうです。

今の時点でどのモバイルWiFiにするか迷っているのであれば、自信を持って「どんファイ」をおすすめします。

  • 完全無制限で使用できる
  • 全国ほぼどこでもつながる
  • 月額料金が格安

このようなメリットをすべて兼ね備えているモバイルWiFiルーターは、他にはありません。

ぜひ下記の公式サイトで詳細をチェックしてみてください。

どんなときもWiFi公式ページ

https://donnatokimo-wifi.jp